中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、中国「天洋食品」が製造した冷凍ギョーザ「CO・OP手作り餃子」(07年6月3日製)1袋から新たに高濃度の有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出された。一連の事件で「メタミドホス」以外の殺虫剤が検出されたのは初めてである。
メタミドホス中毒を出した(同10月20日製)と兵庫県高砂市の「中華deごちそう ひとくち餃子」(同10月1日製)と製造日も異なっており、天洋食品の工場内の袋詰め前の段階で複数の殺虫剤が混入した可能性が強まった。
東京農業大の宮本徹教授(農薬化学)は「故意か過失か分からないが、原液に(餃子を)何度も漬けたぐらいの量」だと言っている。
これを受けて、千葉、兵庫県警は、「故意」の疑いもあるとして、殺人未遂容疑での共同捜査本部を設置した。
どうやら日本人はずっと前から知らずに毒冷凍餃子を食わされていたようである。
天洋食品の工員が犯人である可能性が強まった。会社に対する嫌がらせだろうが、日頃の反日教育の成果で、日本輸出向けなら彼らの「罪の意識」も少なかっただろう。
これをみたら、どういうかんじでしょうか
ちなみに、このようなことがあれば、
FX市場も変動されてしまうでしょう
ただ一つの事件であっても、
考えられないほどの悪影響してしまうのです
特にFX市場のような部分だとおもいます